今年は4YFNでは初となる日本パビリオンも設置され、数は少ないながらも日本のスタートアップも出展している。
SUNBLAZE OSは、日本のスタートアップ、アメグミが手がける独自のスマートフォン向けOSだ。Android 8.1をベースに作られ、1台の端末が長く使えるように、余計な機能を削りつつ、新ハードウェアが必要となるような機能も取り入れず、スマートフォンを買い換えなくともアップデートによるメンテナンスで継続利用できることを想定している。
オーストラリアMorse Micro(モースマイクロ)は2025年に、Wi-Fi HaLow対応の無線LANルーター「HaLowLink 2」を発売した。これによって、日本のWi-Fi HaLow市場が大きく加速する可能性がある。
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