この頃から古いPCの再生利活用などを趣味を超えてなんとかビジネス化出来ないか?ともがいていた...
このデモンストレーションに使ったNotePCは確かDellのPentiumM D600だったか...
15分間という短いプレゼンテーションの間に、喋りながらLiveCDを1枚作り上げるというまぁ今から考えればよくやったなと言う時間ギリギリの失敗の許されないものでした。
自分的には絶対にイチバンだ!と思ってたけど、奨励賞に終わり(苦笑)まぁ嬉しさ半分悔しさ半分で帰ってきたことを思い出します。
PuppyLinuxという超軽量Linuxに出会わなければ、このデモンストレーションも無かったんですが、時は過ぎこのPuppyLinuxも独自ディストリビューションからUbuntuベースになり、巨大化して以前のようなカルカルさが無くなってしまって興味が薄れていましたが、今回この記事を見て再度軽量Linuxを試してみようと思い返してみた次第...
Debian+Openbox+ChromeBrowserがどれぐらいのレスポンスで動くのか?
ChromeOS flexと比較しつつ見てみようかと...
ChromeOS flexと比較しつつ見てみようかと...