2026年2月8日日曜日

「Alexa+」が米国で一般公開。有能アシスタントになれるのか?


2026年2月7日土曜日

松のや 松屋 アチアチ祭 シュクメルリチキンカツと鶏のどて煮風鍋

2026年2月6日金曜日

トランクに簡単設置できる多目的テントがかなり快適。ミニバンから軽自動車まで対応してます


LibreOffice 26.2リリース⁠⁠、Markdownのインポート/エクスポートに対応

そういやAIのOutputでMarkDown形式ってのがあったな。

高騰するメモリー対策の決定打--無償で「Linux」を高速化する方法

「ZRAM」とは何か?


2026年2月4日水曜日

高品質な歌唱付き楽曲を爆速生成できる音楽生成AI「ACE-Step 1.5」が登場、VRAM容量4GB未満のPCでローカル実行可能でLoRAにも対応


Thunderbolt経由の25ギガビットイーサネットアダプターをDIYで安定させて動かす

PCをルーターにするのに、OpenWrtとOPNsenseが有名ですが、超高速なネットワークデバイスは発熱がすごく制御が難しい。
光回線自体はどんどん56Gbpsやら10Gbpsやらと進化しているものの、PCやWi-Fiルーターはまだまだ1Gbps対応のものが多い。
Thunderbolt=USB4.0と考えると、USB4.0がそこそこの勢いで普及し始めるとすると、PCIeでなくてNotePCやminiPCでも高速ルーターを作成する道が出てくるのかも...
OPNsenseとOpenWrtの向き不向きが段々判ってきたのでそのあたりを見ながら対応策を考えていく。ひとまず現実解としてPCIeの2.5GbpsとUSB2.5GbpsEthernetアダプタなどを揃えてスループットがどこまで出るかを調査開始予定。

この記事はアダプタの放熱対策ですが、やはり熱をもともとあまり出さないタイプのものでないと安定運用は難しい...