2026年10月19日月曜日

使わなくなったAndroidスマホを音楽専用機にする無料アプリ「reTONE」


最近のOfficeの進化系は?

かつてMS Office互換といえばOpenOffice改めLibreOfficeでしたが、最近MS Officeのデータフォーマットそのままで読み書きできるものが出てきた。



両ソフトウェアともLinux版もあり、LibreOffice時代と違ってMS Officeのデータフォーマットをダイレクトに読み書き出来、互換性も優れているというもっぱらの評判。

OnlyOfficeは海外発で、フランスのリヨン市などでも採用されるなどの実績があるようですがibisOfficeは日本企業の製品でWebブラウザでも扱えるようでこれは下手にLibreOfficeなどをインストールするよりも、ブラウザにブックマークし、データはクラウドでなくローカル保存の環境に慣れた人には良いかもしれない。

あと忘れてはいけないのが、Adobeのアプリも含めてAIで互換性を追求して再構築してるらしいArtCraftのArtCraft Crafting Apps。ExcelやWordのみならず、PhotoshopやIllustrator、Premiereの互換ソフトまであるのだから驚き超えて一体どうなってるのか?と...

追伸こんなのもありました。
GenSparkのAIオフィススイートGenoffice

直接MS Officeフォーマットの読み書きができる点では上記と同じです。
LibreOfficeで続いてきたMS Office互換環境が一気に変わってきました。

povo開通早い!

長男がパケット無くなったけど、今日一日外出先でネットできへんとLINEしてきた。
当初mineoを押そうと思ってたけれども、即日と言われるといくら朝一と言え度もやってみないと分からない。
で閃いた。povoやん!
お試し10回クーポン付きのpovoを勧めてオンラインで経由でeSIMを即座に開通する流れをLINEでお見せしよう。
eSIMの即日開通は今後当たり前になってくると思うけれども、まだ通信会社によって手順が違ったり端末側の問題もあったりして戸惑うこともある。
今回の端末GalaxyS23は複数のeSIMの格納はOKなるも、デュアルでeSIMをアクティブには出来ないしようらしい。(物理SIMのeSIMのデュアル待受はOK)
まぁApple製品は物理SIMを遮断してきたので、1-2年ほどで物理SIMは世の中から消え、デュアルeSIM対応も当たり前の機能として展開されるだろうが、あとは手続方法の標準化とAndroidであれiPhoneであれ、キャリアを通じずに、端末同士でのeSIMの転送も簡単確実にできるようになるのは2年先だろうか??


ITシステムの弱点、発見が急増 全世界、AI普及で2.4倍に


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IT・スマートフォンニュース|2026年10月19日

IT・スマートフォンニュース|2026年10月19日

直近24時間を中心に確認(日本時間 2026年10月19日朝)

Apple、7インチ画面のスマートホーム端末「HomeView」を正式発表——日本での発売予定は現時点で案内なし

Appleは10月13日の「Welcome home」発表で、Apple IntelligenceとSiri AIを搭載した7インチLiquid Retinaディスプレイ付きの「Apple HomeView」を発表しました。音楽再生、FaceTime、ホームモニタリング、家電の音声操作などを一つにまとめ、顔認識で家族ごとの情報を表示します。米国などでは予約注文と11月13日の販売開始が案内されていますが、日本向けの販売情報は確認できません。

今回の続報:10月10日時点では予告段階でしたが、今回は正式仕様と提供地域が公表されました。

公開元:Apple(日本)、ITmedia Mobile

Androidの「かこって検索」、怪しいSMSを囲むだけでAIが詐欺の可能性をチェック

GoogleはAndroid端末の「かこって検索」に、不審なテキストメッセージを囲んで詐欺の可能性を調べる機能を追加しました。AI Overviewがメッセージの危険信号や推奨対応を示し、危険性が高い場合は削除や送信元のブロックを促します。不審なリンクを開いたり個人情報を入力したりする前の確認手段として使えますが、日本での提供状況は記事時点で明示されていません。

公開元:ケータイ Watch、Google セーフティ センター

JR東日本、コード決済「teppay」を10月20日開始——モバイルSuicaで新規約への同意が必要に

JR東日本は、Suica・PASMOの利用者向けコード決済サービス「teppay」を10月20日に開始します。これに伴い、10月16日にモバイルデバイス向けSuica利用規約とteppay会員規約を改定。モバイルSuicaへの新規登録やアプリへのログイン時に、改定後の規約への同意が求められます。スマートフォンでSuicaを使っている人は、アプリ起動時の案内を確認してください。

公開元:JR東日本 Suica公式のお知らせ、ITmedia Mobile

本稿は公開情報を確認して要約したものです。提供地域、対応端末、機能仕様、規約内容は更新される可能性があるため、詳細は各出典をご確認ください。過去30日分(2026年9月19日〜10月18日)の「リタプラス香芝」投稿を確認し、既出のWindows 11、Copilot、Ubuntu、RCS、ドコモ料金、Amazonタブレット、Xperia、skyticket、うるう秒、Beeなどと同じ出来事は除外しました。HomeViewは、過去の予告から正式発表へ進んだ変更点があるため掲載しています。