2018年2月19日月曜日

5Gで変わる世界

auの5Gで建機を遠隔操作、災害復旧など危険作業の効率を改善

28GHz帯で4K3Dモニターに映像を伝送、大林組、NECと共同で実証実験

https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1106/683/au5g_l.jpg 

biglobeのエンタメフリー・オプション

KDDIの子会社になったbiglobeですが、docomoのMVNOに次いでもちろんauのSIMも取り扱うようなっています。
そこでエンタメフリー・オプションもau回線でもつかるようになっているようなので再度ご紹介。
月額利用料に足す事
音声通話SIM利用 SIM1枚毎に480円(税別)/月
データSIM利用 SIM1枚毎に980円(税別)/月

YouTube、 Google Play Music、 Apple Music、 AbemaTV、 Spotify、 AWA、 radiko.jp、 Amazon Music、 U-NEXT、 YouTube Kids
の各ストリーミングサービスがカウントフリーになります。 

テザリングなどでは適用除外される場合があるって書いてあるので、モバイルルーターなどを経由して複数でのアクセスなどはちょいとグレーですね。
まぁでも一人暮らしの学生さんなどにはこれ1契約あれば電話も通常のネットもストリーミング垂れ流しも格安で出来て便利ですね! 

2018年2月16日金曜日

LINEモバイルとSoftbank

先月突然SOftbank傘下になったLINEモバイルがさっそくこの春からSoftbank回線を使ったサービスを開始するようです。
これで三大キャリアの端末どれでも二次利用が出来るようになりました。

パソコンまで充電できる!PD対応モバイルバッテリーの選び方

ちょうど今始まったばかりのNotePCの電源アダプタのUSB-PD化。
個人的にはUSB-PD対応のChromebookが欲しいところですが、ちょっと今技術的にも停滞中かな?
SnapdragonのWindowsが安価で幅を利かせてくるなら、Chromebook市場と結構面白い戦いになるかも...
でこの記事ですが、モバイルバッテリーでモバイル機器を充電するんですが、一般的なUSBでなくUSB-PDってところが新しい。
この環境が広まってくると独自の電源ケーブルって概念も消えてなくなる可能性大。

PHSさぁどうする。

PHSがご存知の通り3月末で新規契約終了となります。
何度かここでも紹介させていただいていますが、副回線端末持ち込みではまだ価値のあるMNP弾を作ることもできます。
まぁ家族間通話無料のトランシーバーとしても小学生には十分でしょうね。
でうちにまだ端末あるのでどうしようかと思案中。
ちなみに自分はもうPHS5契約あるのでこれ以上音声契約はできません。
これを相方にもし手持ち全台契約すると最低いくらかかるのか?を計算してみます。
すべて税別
新規にSimplyを契約
事務手数料 3000円
月額維持費934円

PHS端末持ち込み副回線契約 (原則半年以上持ってねと出るとき3,000円)
事務手数料 3000円
月額維持費0円

って事は一気に5回線(出来るんかな?ワイモバイルならこの季節やってくれるでしょう)契約するとすると
事務手数料3000×5
月額維持費934円
で5つの弾が出来ることになります。
主回線は2年縛りありますが、残りの4つはいつでも行けるという最後のチャンス。

ですべて新規契約だと末尾4桁割とワイモバイル残ってます(これ結構いいかも。誕生日や3桁ぞろ目 0777とか0888なども残ってます)。

もし興味のある方がいれば、中古端末1台1,000円で売ります。(笑)
1台新古のピンクもあるよ(これは2,000円ね!)2月中にご連絡ください。

15,000円以下で買えるAndroidスマホ、厳選5モデル

長く使うには厳しいかもしれませんが、初めて使う年配の方や、バックアップ機として1年未満使うというような用途にはそこそこ使えるようになってきましたね。
この値段帯では...