2024年9月12日木曜日
ソフトバンク、Wi-Fi 7対応のホームルーター「Airターミナル6」 11月下旬発売
ソフトバンクは、Wi-Fi 7対応のホームルーター「Airターミナル6」を11月下旬に発売する。月額基本料金は5368円。端末代金は7万1280円。
三菱重工機械システム、日本国内で「車両搬送ロボット」の基幹特許登録完了
三菱重工グループの三菱重工機械システムは9月11日、自動車を自律的に運搬する「車両搬送ロボット」について、基幹特許2件の国内登録を完了したと発表した。
【どうする? 中小企業のPC選び】Windows 10のサポート終了間近。そうだ、補助金で会社のPCを買い替えよう!
いよいよWindows 10のサポート終了が迫ってきた。
最終バージョンである22H2のサポート期限は2025年10月14日で、以降はセキュリティアップデートなどが提供されなくなる。昨今のランサムウェア被害の多さを見るに「サポート切れのOSを使い続ける」という選択肢はなく、会社用PCの買い替えが急務な会社は少なくないだろう。
2024年9月10日火曜日
mineoを2契約して...の作戦
大事なメイン番号を最終的に税込み月250円の維持費にするには、mineoにポートイン時に選択する必要がある。二つ難点は、
〇事務手数料がかかる。
〇紹介料カウントされない
まぁでも一度だけこれを我慢すればpovoに持っていて番号を無くしてしまう心配も無かろう。
これを物理SIMで考えた場合、一般的には多方eSIMが一つ追加できる。
ここにmineoのsingleを契約するのである。
ここで1GB/月のマイピタシングルだと880円/月 250円足して月1,130円~
1.5Mbpsのマイそくだと990円/月 250円足して月1,240円~
※マイそくはシングルとデュアルが同価格
なので、マイネオのパケットが大量に残っている場合は、マイピタ1Gで毎月1GBもらいつつ、手持ちのパケットを融通する事で10GBでも20GBでも使えるようになる。
マイそくの場合は手持ちのパケットが無い場合、昼の時間帯を我慢さえすれば1240円から使えるってことになる。
でここからが時代のテクニック。
デュアル契約のeSIMをMNPのポートアウトで他社に出る事が出来れば、ポートインをeSIMにし、物理SIMを載せ替える事で好条件での乗換えを継続できるプログラムの出来上がりになる。
大事なポイントはAndroid15以降の場合だとeSIMの転送が出来るようになるってところ。
2024年9月9日月曜日
TWT(Target Wake Time)とは
TWT(Target Wake Time)とは、Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)で導入された省電力機能です。TWT自体はIoT端末向けの無線LAN規格であるIEEE 802.11ah(Wi-Fi HaLow)で導入されていますが、Wi-Fi関連ではWi-Fi 6で初めて導入されました。
スマホの国内出荷シェア、グーグルが急減/シャオミ大幅増に
IDC Japanは、国内の携帯電話およびスマートフォン端末の2024年第2四半期(4~6月)の出荷台数を発表した。前年同期比5.6%減の690万台となり、そのうちスマートフォンの出荷は685万台(前年同期比5.5%減)。
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