2018年12月30日日曜日

2018年の大流行、新興スマホ決済『ナントカPay』総まとめ

2018年は「スマホ決済」が注目された年。LINEや楽天のような大手事業者がアプリ上で表示されたQRコードを読み取る決済サービスを大々的に展開し、大手コンビニや家電量販店チェーンも相次ぎ対応しました。
『Pay』の付くサービスが次々と登場し、群雄割拠の市場となったスマホ決済。乱立するPay系サービスの中から、有力なPayをピックアップ。一覧で紹介

2018年12月28日金曜日

Kyashカード

Kyashカード申し込んでみた。

家電量販店で

家電量販店のソフトバンクのコーナーでSimplyを探してください!
シンプルスタイルとして4000円でゲット出来たら、1年後にMNP弾になります。
下4桁も新たに指定できるかも...
この回線のすごいところは
〇事務手数料込みで4,000円(税別)なので、無料通話料はほとんどありません。
〇360日後~60日間の間に他社に乗り換え可能
〇無料通話料が無くなっても契約期間中は受話はできます。
〇1年以内に乗り換えると19800円(税別)かかるのでそこは要注意。

詳しい事はこちらから..  もちろん自分自身で再確認は必須です。

大まかに言うとこんな感じ。
4000円で端末購入できて、1年後に60日間Softbankからポートアウトできる。
その間受話は可能で、端末も下取り可。もちろんSIMロック解除もできます。

おっと忘れかけてた。

mineo-dから2回線auに乗り換えしたのですが、mineoのSIMはdocomo回線分だけSIMを返却しなければなりません。
放っておくと1回線あたり3000円請求されますからご注意...

2018年12月25日火曜日

来年は

とうとう来年は携帯の端末代と通信通話料が分離される新しい販売方法が出るらしい。
今までも、何かあればまた何か新しい方法が編み出されて、キャッシュバックが無くなることはなかったが、さすがに今回はちょっとどうなるかが見えない。
でも、総務省の言うことをそのまま実践してたら、小売りの大半は廃業せざるを得ないのでは?と思ってしまう今日この頃。
PayPayやOrigamiなどの競争も激しくなり、消費税の10%あげに対するポイントバック情報なども気にしながらいつ何をどんな方法で手に入れるのがいいのか?を研究し続けることにする!

ヨドバシも最大20%還元、HUAWEIスマホも対象

ヨドバシカメラは、12月22日~12月31日の間、全商品を対象に13%のポイント還元キャンペーンを実施。店頭および公式Webサイトでの買物時に、同社のポイントカードを提示することでポイント還元が適用される。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1159/971/main_o.jpg

エキサイト、「Flatプラン30GB」料金引き下げ 音声SIMが月額1980円に

キャリアの携帯代は上がる一方ですが、反面MVNOは価格が下がることは無いですが、同一価格でパケット量はうなぎのぼり...