今までの推奨は
〇メイン番号→物理SIM(日本通信のdocomo回線)でこれは固定
〇通信の番号→mineo-s(マイネオのSoftBank回線)でeSIM
〇サブの回線→povo(au回線)で物理SIMをGratina4Gで待機
だったが、少し変形で
〇メイン番号→物理SIM(日本通信のdocomo回線)でこれは固定
〇通信の番号→mineo-a(マイネオのau回線)でeSIM
〇サブの回線→povo(au回線)で物理SIMをGratina4Gで待機
こうする事で、1人で最大3回線をワイモバイルに行けるようになる。
まぁそこまで無理しなくても2回線だと7万円。6人家族だと42万円のあぶく銭。
3回線だと10.5*6=63万円になるぞ!すごいよね。まぁちょうどうまくその波に乗るには半年から1年前に回線を準備しないといけないんだけどね。
後者でうちのようにパケットが余っているところは、mineo-aのeSIMをデータ契約にすれば880円/月になり、タイミングを見計らってデュアル契約に変更すれば、MNPも可能となる。
いやはやこれだけ儲かるなら(半年に1回のチャンスを逃すな!!)仕事や学校を休むぐらいの価値はあるかもね...(苦笑)
もう少し複雑になってもよければ、流れを作るには、povoを転出する前に必ずpovoを追加しておくことを忘れずに...
すると...
〇ワイモバイル回線×3+povo回線×1になるので、ワイモバイル2回線は半年過ぎた適当な時期に解約しmineo契約を随時追加する事になる。家族ごとであろうが、1人のフォーマットを決めてしまえば、あとは同じ。
SIMを無くさないように格納用にGratina4Gか使い古しのスマホが必須になってくるのはこのせいです。
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