2024年1月24日水曜日

組み込み機器向けOS「OpenWrt」の開発チームが100ドル以下の独自ハードウェア「OpenWrt One」の開発計画を発表

 

組み込み機器向けのLinuxディストリビューションOpenWrt」の開発チームが、独自設計ハードウェア「OpenWrt One」の開発計画を発表しました。OpenWrt Oneは100ドル(約1万5000円)以下で販売される予定で、収益はOpenWrtプロジェクトの運営に充てられます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

あれ?USB2.0?USB3.×?

USBは3.×が青色で2.0は黒っていうイメージあると思いますが、このPCは全部黒。 でもデバイスマネージャーとか検索するとUSB3.1が3ポートでUSB2.0が2ポートとなってる。 AIに聞いたらこれが出てきた。 USB2.0と3.×の違いは転送速度と給電容量にもあるんですね。...