2017年10月14日土曜日

8コアCPU搭載PCの実力!ゲーム実況に本当に強いのか大検証

30年ほど前、PCでデジタル映像編集をするには2000万ほどにチューニングしたPC(Mac)

が必要でした。ソースはアナログ映像でした。

それがデジタルになり、当時から比べると映像のクオリティーも単位時間当たりのファイル容量も

とても大きくなりましたが、PCの処理速度も何百倍になったことでしょう。

でもまだまだPCで編集をするのはそこそこのマシンでないと厳しいイメージがあります。

友人の映像屋さんもカメラ、編集機への投資は延々と続いています。

宝くじ当たったら最高スペックのPC欲しいなと思うけど、最近はPCなんてyoutube再生できれば

なんでもええやんって感じ....

当時と比べればはるかに安くなりましたが、30万も出せばそこそこ最高スペックのPCが入手できますから、車をあきらめた若者にはまだまだお金をかけるジャンルとしてPCは残っているのでしょうかね?



8コアCPU搭載PCの実力!ゲーム実況に本当に強いのか大検証:



00_580x434.jpg


1x11_60x60.jpg多コアCPUはゲーム実況配信に強いのか、Ryzen 7 1700(8コア/16スレッド)とCore i7-7700K(4コア/8スレッド)で比較。「G-Master Spear X370A-DTN-STR」なら高画質配信も余裕でこなせる!



1bfdb4d40bb5117291f43bf5f18b1048