2021年9月15日水曜日

povo2.0対応端末

 自分の中では熱いpovo2.0ですが、個人的にはもう少しハードの対応可不可がわかりやすい時代になってほしいなと思いつつ、手持ちの端末と手持ちの携帯番号の契約元と、新規で乗り換えゲットできる端末をとっかえひっかえ睨めっこしながら、複数のアカウントどこに着地させようかと脳内プログラミング中。

自分的には大事な番号が3つあり、すぐ動かせるもの、1年以降に動かせるもの、5分かけほ欲しい、楽天のかけほでかけ放題がいいと組み合わせ無限大!(笑)

そこに大量パケットのmineoがネット回線で加わるものだから家族全体のスマホ構成(来年の4月以降の)を考えるのにも余念がない...

〇端末をゲットする契約→OCNモバイルone(できれば1年ぐらいは維持しなければいけない)

〇追加SIM契約でキャッシュバックもらうかもしくは事務手数料無料の契約

〇新規で22歳以下などで端末が無料でもらえる契約

以上が契約3兄弟。

〇楽天モバイルのかけほ部分だけで維持費0契約

〇povo2.0の5分かけほで550円維持契約

〇povo2.0のかけほなしで0円維持契約

以上が通話3兄弟で、

〇OCNモバイルoneで付いてくるパケット月1GB

〇SoftBankケータイスタート割のパケット月3GB

〇mineoのsim4枚に動的に分散シェアできる超巨大パケット群

以上がパケット3兄弟。

これに次女が使ってるネット専用の楽天モバイル(来春まで無料だが月間100GB以上使ってる)

これをどううまく6人の家族に割り当てつつ、それぞれ女子はiPhone。男子はAndroid端末に割り当てるか。 

なにせ楽天モバイルとpovo2.0のおかげでトータルの維持費が半減しそうなので、1円端末だけでなく中位機種購入に資金を回せるかもしれないと考え中。

中位機種でも1万も出せば乗り換え含めてXiamiなんかだとすごくいい機種が買える時代になった。

HUAWEIがアメリカに意地悪されだした頃はどうなることかと思ったけど、中国のものづくりパワーはすごい。

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