2021年10月15日金曜日

いろんな規格が入り混じるPC

いわゆるWindowsが動くPCはその発売された時代によって、メモリーやCPUなどの組み合わせが千差万別。
慣れている人なら調べればすぐ判るのですが、自分でパーツ交換などしたことがない人にはインターフェースや規格の種類を覚えるだけでも一苦労でしょう。
今回、頂き物のInspiron2350
画面はめちゃでかいし、CPUも古いとはいえCore i7。実はタッチパネル対応だったりもする液晶モニター。
これに外付けのHDモニターを付けてデュアルで広いデスクトップを満喫していましたが、メモリーが初期の4GBと言う事で、どうもメモリー不足からくるエラーが頻発。
ヤフオクでうまく格安ゲットした8GB(Samsungの8GB PC3L-12800)2枚でTポイント使って実質3500円ぐらいでゲット。
もちろん16GBちゃんと認識してくれて、動きのスムーズなこと....
ただCPUが古いのとTPM2.0対応してないので、Windows11にはならず...
まぁ11は焦らず徐々にいい中古がめぐってくるのを待とうかなと。

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思い返せば2009年なのでもう 17年も前 の事。 この頃から古いPCの再生利活用などを趣味を超えてなんとかビジネス化出来ないか?ともがいていた... このデモンストレーションに使ったNotePCは確かDellのPentiumM D600だったか... 15分間という短いプレゼン...